証券会社情報

【徹底検証】SBI・V・全米株式インデックス・ファンド 2年目の運用成績

SBI-VTIの運用成績が公表されました。運用2年目ということで、騰落率、コストがどう変化があったのか?楽天VTIと比較しつつ、今後どちらのファンドを選ぶのが良いか、考察してみました
資産形成

【いま買われているファンドは?】投資信託 資金流入ランキング2023(上半期)

2023年上半期の投資信託流入額ランキングと、同ランキングで1位になったインベスコ世界厳選株式オープンファンドの特徴と、なぜ人気になっているか触れました。
家計管理・節約

ふるさと納税ワンストップ特例のオンライン申請のやり方【5分で完了】

ワンストップ特例は確定申告が不要になる便利な制度ですが、自治体ごとに対応する必要があり、それぞれに申請に必要な書類を準備する必要があります。そんななか、オンラインでワンストップ特例が実施できるようになったので、実施した内容を紹介します。
資産形成

マネーフォワードのサービス改定に思うこと

先日、無料会員のサービス連携数が10→4に改定されたことについての感想と、対応策としてプレミアム会員のメリット/デメリットとおトクに利用する方法、他の類似サービスを紹介しました。
資産形成

iDeCoとマッチング拠出はどっちが得?違いと選び方を解説

2022年10月のiDeCo改正を受けて、殆どの人がiDeCoに加入できるようになりました。そこで、企業型DCに加入されている人にとって、「iDeCo」か「マッチング拠出」か、どっちを選択するのが良いのか?税制面、費用面、商品面等から比較しました
証券会社情報

【徹底検証】SBI・V・全米株式インデックス・ファンド 1年目の運用成績

SBI-VTIの運用成績が公表されました。運用1年目ということで、コストが高くなっているのでは?と言われた時期がありましたが、どうなったのか?楽天VTIと比較しつつ、今後どちらのファンドを選ぶのが良いか、考察してみました
家計管理・節約

貯蓄率の目安はどれくらい?手取り別の計算方法と私の実例

自分は老後にむけて、どのくらい貯蓄すればよいのか?ここでは一般的な金額ではなく、年齢、年収、家族構成等に応じた必要貯蓄率にスポットを当てた、誰にでも通用する考え方を紹介します
資産形成

気が付いたら、つみたてNISA商品数がどんどん増えていた

つみたてNISA拡大の議論が進んでいますが、分かりやすい仕組みを用意することも大事ではないか?今回はつみたてNISAの対象本数にしポットを当ててみました
資産形成

【いま買われているファンドは?】投資信託 資金流入ランキング2022(上半期)

昨日の日経新聞に2022年上半期の投資信託資金流入ランキングが公開されていました。投資信託の資金流入ランキング、10年前とは様変わり(日経)それによると、10年前の2012年とランキングが大きく変わっていたとのことです。投資信託 資金流入ラ...
証券会社情報

信託報酬最安値クラスのファンド「SOMPO123先進国株式」は買いか

昨年12月に信託報酬が業界最安値と言われ運用開始した「SOMPO123先進国株式」ですが、5月末に月次レポートが公表され、運用状況が明らかになってきました。ここでは同ファンドの特徴や運用状況から、投資対象にしても良いか管理人個人の目線で触れ...