証券会社情報

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【朗報】「楽天SCHD」信託報酬率引下げ!奇しくもSBI・SCHDと同水準に

楽天証券で、米国上場ETF「シュワブ・米国配当株式ETF(SCHD)」を主要投資対象とした公募投資信託「楽天SCHD」の販売が2024年9月27日より開始されました。この投資信託の特徴をまとめると下記となります。① 米国の高配当銘柄で構成、...
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SBI証券のセキュリティ設定を確認しよう

なぜセキュリティ設定を見直そうと思ったか?楽天証券の不正アクセスニュースを受けて、メイン証券がSBI証券の方も不安を感じたと思います。そんな中、SBI証券の4月21日に改定するインターネット取引取扱規定の内容を見て不安を覚えました。要するに...
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【ポートフォリオ確定】SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)

前回お伝えしたファンド、『SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)』の初期ポートフォリオ構築が完了したとのことです。*本ページはプロモーションが含まれています。2023年12月26日時点におけるポートフォリオ(公式サイトより)番...
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NISA口座の金融機関を変更する方法(楽天→SBI証券)

2024年から始まる「新NISA」に備えて、現行のNISA口座を楽天証券からSBI証券に変更する方法を分かりやすく説明します。NISA口座の金融機関を変更するときの注意点もあわせて説明するので、お役立てください。
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【徹底検証】SBI・V・全米株式インデックス・ファンド 2年目の運用成績

SBI-VTIの運用成績が公表されました。運用2年目ということで、騰落率、コストがどう変化があったのか?楽天VTIと比較しつつ、今後どちらのファンドを選ぶのが良いか、考察してみました
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【徹底検証】SBI・V・全米株式インデックス・ファンド 1年目の運用成績

SBI-VTIの運用成績が公表されました。運用1年目ということで、コストが高くなっているのでは?と言われた時期がありましたが、どうなったのか?楽天VTIと比較しつつ、今後どちらのファンドを選ぶのが良いか、考察してみました
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信託報酬最安値クラスのファンド「SOMPO123先進国株式」は買いか

昨年12月に信託報酬が業界最安値と言われ運用開始した「SOMPO123先進国株式」ですが、5月末に月次レポートが公表され、運用状況が明らかになってきました。ここでは同ファンドの特徴や運用状況から、投資対象にしても良いか管理人個人の目線で触れ...
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【図解あり】楽天証券での投資信託積立購入、「楽天キャッシュ」への決済方法変更

楽天証券のサイトでアナウンスがあった通り、2022年6月19日より、楽天証券で投資信託積立を「楽天カードクレジット決済」から「楽天キャッシュ決済」に変更できるようになりました。この記事がおすすめな人・楽天証券の投資信託積立を実施されている人...
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ロボアドバイザー運用 4社の5年間の運用成績比較しました

ロボアド運用も5年が過ぎました。日経新聞でロボアドバイザー各社(WealthNavi、THEO、楽ラップ、ON COMPASS)の運用成績比較が掲載されていました。ロボアド運用5年 情報開示で成績比較可能に資産額はWealthNaviが他社...
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【これで解決】楽天証券 → SBI証券に投資信託を移管する方法を教えます

ご存じの方も多いと思いますが、楽天銀行のハッピープログラムで、投資信託にかかる進呈ポイント付与条件とクレカ積立によるポイント付与率が変更となりました。それを受けてか不明ですが、SBI証券が「投信お引越しプログラム」サービスを開始すると発表し...