資産形成

証券会社情報

【朗報】「楽天SCHD」信託報酬率引下げ!奇しくもSBI・SCHDと同水準に

楽天証券で、米国上場ETF「シュワブ・米国配当株式ETF(SCHD)」を主要投資対象とした公募投資信託「楽天SCHD」の販売が2024年9月27日より開始されました。この投資信託の特徴をまとめると下記となります。① 米国の高配当銘柄で構成、...
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SBI証券のセキュリティ設定を確認しよう

なぜセキュリティ設定を見直そうと思ったか?楽天証券の不正アクセスニュースを受けて、メイン証券がSBI証券の方も不安を感じたと思います。そんな中、SBI証券の4月21日に改定するインターネット取引取扱規定の内容を見て不安を覚えました。要するに...
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【3回目の分配金発表】SBI日本高配当株式ファンド(年4回決算型)

昨年の12月に誕生したSBI日本高配当株式ファンド(年4回決算型)が初めて分配金を出したので近況と合わせて記載します
資産形成

【比較】SBIもSCHD登場! 楽天SCHDとの商品比較

SBI証券から新登場のSCHD投資信託について、楽天SCHDとの信託報酬比較、メリット・デメリット分析、SCHDの特徴や運用実績、両ファンドの選び方を解説。
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【初回分配金140円】SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)

昨年の12月に誕生したSBI日本高配当株式ファンド(年4回決算型)が初めて分配金を出したので近況と合わせて記載します
世の中の動向

【いま買われているファンドは?】投資信託 資金流入ランキング202402

新NISAが始まり2カ月が経過しました。1月は一部のインデックスファンドに人気が集中しましたが、2月はどうだったのか?純資金流入額は1兆4,070億円、新NISA対象インデックス中心に高水準な流入継続昨今の半導体銘柄の強さ、インドへの期待値...
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楽天・オール カントリーの特徴 eMAXIS Slimとの違い

楽天投信の新NISA向け低コストインデックスシリーズ、「楽天・オールカントリー株式インデックス・ファンド」の月次レポートが公開。レポートでは、ファンドの基本情報、ベンチマーク、費用比較などが詳述。楽天オルカンは新興国への投資が主にETFで、信託報酬は最安値だが、ETF運用の分で実質コスト上昇の可能性がある
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【ポートフォリオ確定】SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)

前回お伝えしたファンド、『SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)』の初期ポートフォリオ構築が完了したとのことです。*本ページはプロモーションが含まれています。2023年12月26日時点におけるポートフォリオ(公式サイトより)番...
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【信託報酬0.099%】SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)が登場

この度、SBIアセットマネジメントより『日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)』が登場いたしました。*本ページはプロモーションが含まれています。【SBI日本高配当株式(分配)ファンド(年4回決算型)】の基本概要本ファンドの基本情報は...
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NISA口座の金融機関を変更する方法(楽天→SBI証券)

2024年から始まる「新NISA」に備えて、現行のNISA口座を楽天証券からSBI証券に変更する方法を分かりやすく説明します。NISA口座の金融機関を変更するときの注意点もあわせて説明するので、お役立てください。